2023年12月5日火曜日

ゴジラの足跡


 

















浜名湖サービスエリア内にあるゴジラの足跡らしいです。13m?

ASIで観に行きたいです。

誰か呼んでください。



2023終盤










 


















これを厳しいというならば今年はましに増し厳しくなり、なりになり。

でもそう捉えないならそれは私の糧になりになり。

エナジーエクスチェンジなりになり。


2023年も終盤

締めくくりましょう。






2023年11月23日木曜日

嵐















11月は何かが始まったかのように激しく揺れている。

しかしその揺れを感じたのは船が出発した事を意味しているからかもしれない。


ある日僕は凄く疲れていて思考は負のスパイラルに入りつつ朝寝入った。

横になりつつも貧血が襲ってくる感覚になり焦った。

焦って一番下の子を抱いた。

起きていた子供が寄って来てフランダースの犬の最後のような気持ちになった。

臨死体験。


寝たら元気になった。
















2023年10月24日火曜日

A型の地獄

























その後、家族がインフル感染で看病も含めて耐えきったと思いきや一週ずれて感染はまるで昨年のコロナの様。

治りかけであの時と同じようなにおいがするのはどうしてだろう?

人口ウイルスブームなのかな?

それはそうと篠島の展示の様子をば...

ギャラリースペースはだんだんと踏み固められて道の様なモノができてきていて可愛く仕上がりました。

雨対策弱めで苦戦した所もありましたが何とかやり切れました。


諸々いい経験、心のデトックス。

地面からダンスステップがこみ上がってきて本当に久しぶりに100踊れました。

さすがの浅田さんのPA、体験デキて良かったです。

 

2023年10月13日金曜日

足を運びました。




 













上陸を一歩とカウントすると6歩。

ダンスフロアの入口辺りをウロウロと。


次回はG.G.Gが展開したギャラリースペースを公開します。



2023年9月14日木曜日

本来の機能



 

















本来であればここはライブの告知や新商品のリリース情報、移転情報などを掲載する場所であって決して本音を漏らすところではない。

そういうのはストーリーとかそういった消えるフォーマットでサクッとやるのが良いとひろゆきか誰かが言っていた。違うかもしれない。

そんなことをしたら意見の合わないどこかの誰かに勝手に憎まれてしまうかもしれない。

そうなる事は望んでいる訳では無くて本音を言いたいのだと思う。

僕だってそうは言いましたが最近は嫁とは仲が良いですとか本当であれば言いたい。

そういう状況になってはまたそうで無くなる事があり、そして筆は重いので中々書けない。

まだまだですが降水確率ぐらいの確率で仲が良いです。


それでは本来の機能を取り戻すべくイベント告知をしてみたいと思います。

コチラのイベントに参加します↓

https://buenavista-shinojima.com/

DJ/LIVE:
TORNADO WALLACE
EDDIE C
PARAMIDA
APOLLO
HATTORI
HIROYUKI KATO
KEITA SANO -LIVE
KENJI TAKIMI
MACHINA -LIVE
MARTER -LIVE
MOODMAN
TOHRU TAKAHASHI
YAMARCHY
YD

VISUAL:
UKAWA NAOHIRO
REALROCK DESIGN

SOUND DESIGN:
ASADA


特にフライヤーっぽいモノは無いみたいなので分かる方はご自身の脳内で生成してみて下さい。

トルネード ウォーレンスがとにかく楽しみです。

エディーCもレコード沢山もってますしミックスもたくさん聴いたので生で見たい!

ホットな気持ちで挑めそうなのでG.G.Gのインタレーションも見に来てほしいです。

入口近くに展示ブース設置してお待ちしております。


詳しくはイベントホームページをご覧ください。









2023年8月31日木曜日

勢いに蓋


 

















2023年も秋がそっと近づいて来ましたが皆さんいかがお過ごし?

私はオールシーズンで社会について考えるつもりで夫婦関係について考えている。

何故なら『夫婦は船出』を基調にしている。

夫婦関係が整えばどこかに出かけて行けるのだと思っているのです。

という訳で自分の中では何より夫婦関係に関して熟考しているつもり。


先日、気が付いた事。

なぜ妻は夫を尻に敷きたがるのか?

これは地域性なのかもしれないが、そしてそんな事ない人ももちろん居ると思いますがそういう妻が多すぎませんか?

義務教育的洗脳の延長線上にそれがある気がして気分を害される。

そこに活かすとか活かさないとかない。

勢いに蓋をする感じがしてならない。


更に妻の望みを叶えていれば家族円満とかいう考えもあいまって

それならば妻の望みがどこに向かうのかというのが重要になって来るのだけれど

それが家とか車とか見栄とか何とかに向かった時に何が円満なのか誰か分かっているのでしょうか?

主人を尻に敷くのならその妻の趣味嗜好は主人以上に責任を負うモノになるのではないか?

そしてその覚悟はどこにもない。


尻に敷かれる。

この曖昧なイメージは旦那の中でいつでも覆すことが出来る。

しかし事実、それによって余計に働いたりしているのなら抗っては如何か殿方。

そしてそれが常識なら世の中は良くなっていない。

せめて正当化するのをやめて少し考えませんか?