2024年7月1日月曜日

臨機応変



















正直言って少し飲酒が復活しつつあり準備すればするほどお酒を飲んでいる気がする今日。

誰が一番このイベントを楽しんでいるかと言うと自分なのでありそんなことは他人は知りもしない。

もしかしたら多大な負担を掛けてしまっているかもしれませんがごめんなさい。

絶対その方がいい気がしてそうなりました。

当日露になったそれを補えたら良いな。

ともかく場所は変更で画像よりもちょっと黄色い自治会館。

裏テーマはパーティ。

UNIVERSAL POTATOは当初の予定を変更してちょっと道の駅っぽいのかな?

でんぷん質多め、温度高めで開催を予定しています。

入場料はそんな堅苦しくないかんじ。





土の庭6

オープニングパーティ
7月6日(土)7日(日)
12:00~18:00
入場料 大人1000円 子供無料

開催場所が変更になりました。
静岡県牧之原市大江530−1
※玄関にてスリッパに履き替えていただきます。上履き等をご持参いただいても結構です。
備え付けのものもあります。


美術
紅林親
森下敦夫
アレキサンダー・ジュリアン
M⁴



ミュージック
角六九(6日)
DJ 30min

フード
Natural Hope
炒飯もも(6日)
夜明け前  (7日)
アンコール(7日)

パフォーマンス
おいものおもい
かえるちゃん
Dancer A

SHOP
アレキサンダー・ジュリアン
LULU
やのやの器
SPUT Performance

司会
いくちゃん

 


2024年6月30日日曜日

開催地を少し変更します。














あと一週間を目前にして土の庭6の開催場所が変更になります。

目前にしなければ見えない状況を見て判断した結果ですが安心してください。

車で2.3分の違いですので変わらずこちらの方に来ていただければ嬉しいです。

変更になった場所は自治会館で画像の外観。


僕があこがれを抱いて向かったニューヨークで開催されていたThe LOFTもウクライナ公民館だったような。

ここは静岡、牧之原、相良、大江区。

全然違うのだけど何事も人々によって作り出される。

振り回しておいてあれですがワクワクしています。


詳細はインスタグラムでも告知させていただきます。

しばらくお待ちください。



 

2024年6月16日日曜日

野球

 














子供たちが野球をするっていうのでシート切ってベースを作ってやった。

そう、僕は平日でも家にいる変なおじさん。

バットはみんな持っているのに野球のルールを知らない。

いきなりなぜか代走がスタンバっていてなぜか?と聞くと分からない。最初からそうしていたと言う。

変なところをその都度修正してルールを説明するのも結構大変でルールがチンプンカンプンの子達から離脱していってゲームセットとなった。


初めて買ってもらった青色のグローブを思い出す。

小学校から帰って、また小学校にいって野球をするなんてことがあったな。

それか公民館の隣の空き地が僕らのグランドであった。

ピンクや黄緑のゴムボールとプラスチックのバット。


最近はなんか目まぐるしい。

それと比べようがないぐらいの出来事が起こっている人たちが周りにいる。

悪いことを通して良くなる仕組み。

そう信じている。

省みる、はじる、くゆる、おそる、さとるの五つの力を正しく発揮して禊をするそうです。

自分も頑張ります!



2024年6月11日火曜日

諏訪








 














































諏訪に行ってきました。

なんだかんだまだ遠出すると揉めがちな我が家ですがそれはお腹が減るから。

一番最初に行った前宮が何故か一番印象的でした。

今度は山にも上ってみたいです。

ご当地スーパーだけはちゃっかり調べておいて初々しい気持ちでTSURUYAにご来店。

後で聞くと結構有名も納得の132周年。

最後はすわっこランドでお風呂に入って帰路の罠(諏訪インターから乗ると東京方面か名古屋方面の二択、これ東京方面が正解)にハマりつつ帰宅。

なんかあまり疲れませんでした。








2024年5月10日金曜日

2024年5月7日火曜日

写生大会





















藤枝市蓮華寺池公園で行われた写生大会に参加しました。

多分中学校ぶり?30年ぶりの写生。


なんか鯉のぼり邪魔だなと思いつつ、早々にロング滑り台ベンチ裏を抑える。

義姉の手伝いが大きく、9~15時集中して描きまくれました。

マジで楽しかったです。

途中話しかけてくる若年層有り。

写生良いなと思いました。


コピー機が産まれる、カメラが産まれるはるか前から何かしらの形で行われてきた写実。

キャッチした映像が人を経てカンバスに描かれる。

ともかく描き進めていくとだんだんと良くなることを知っているだけだ。

上手くありたいのではなく飲み込んだ絵が胃液を伴うとどう歪むのかと言う事なのだと

思います。



話は変わりますが次回、土の庭に向けて目下進行中。

7月某日開催決定!