お会いした事のない僕が言うのもなんですが「陰ながら」応援していただけ感謝しております。
こんな風には吞めないな~と羨ましく思います。
これはもう一月の事。
今と水とは同じように掴むことが出来ない(かった)。
二月も同じようで、でも今と戯れているとブログなんか書く気にはなれない。
自分でも忘れてしまっているのは精神的に良い。
そんなものを気にするのは精神的に良くない。
それらを払拭するのは表現という名のアウトプット以外に思いつかないな。
それでも払拭できないのは明らかにアウトプットが足りないからだと思う。
満足できますように。ナームー。
大人になるとさ 突き詰めて大好きな人が死んでしまったりして
でもその度に幸福をいただけるように通信している。
涙。
栄二郎。
ラッキーナンバーはおそらく2。
笹塚駅で彼はスケボーを抱え一人だった。
僕も同じだった。
よう。
あの一言がその後に関係すると考えるとそれこそ深い。
よう、陽、酔。
そうして過ごした時間。
私の二十代半ば彼が居たんだ。
もっと後で示し合わせたかったな。
ま、そちら側でってことで。
井之頭通りと環七の交差点から信号を南に一つ
そこが赤信号になったらスタートの合図だ。
下北まで我々を追い越す車は無い。
私たちが愛したスケートボーディング。
あーね。