2018年12月5日水曜日

幻想1































大した才能がある訳じゃないんだ。

想像し手を動かし何か作る事が出来る私。

出来たものは決まって気に入る訳では無い。

理想と現実のギャップを埋めながら埋め方を模索しながら。

運命の時が来るまでにいくつか気に入るモノが出来ればいいな。

そうしなければ自分の事を愛しながら死ぬことは出来ない。

運命の時はいつ来るのか知らない。

だから急げ。



なんて気持ちも来年は消えて無くなりそう。




2018年12月3日月曜日

タダより怖いモノはない。




















































たこ焼き、マグロ(解体ショーを含む)、タコスを始め尋常じゃない量の飴まで無料だったためか溢れんばかりの動員数...。
正直たこ焼きに追われ解体ショーばかりかその動員数すらこのマナコでは確認していないのが事実です。
解体ショー見たかったし写真に収めたかったな。
しかしながらたこ焼きの列のプレッシャーも中々のもので一休みさせてくれる気配無し。

違った意味でタダより怖いモノはない。
(人件費はしっかりいただきました。)


レセプションお越しになった皆さまありがとうございました。

今週末はANDRWです!
土曜日です!
よろしくお願いします。








2018年12月1日土曜日

怒り





























怒りと言うのはよく考えてみたのだけど

『目の前にある環境や状況がすぐに自分の理想的な形に変化しない時に感じる感情』

と言い換える事が出来るのではないかな?

『すぐに』というのが結構ポイントで『変化に時間を要する』と考える事で怒りは回避でるのではないでしょうか?


つまり今僕は怒っていません。










2018年11月20日火曜日

FUJIEDA CITY OKADEYAMA COMMISSION OF CHARM RECEPTION PARTY























藤枝に新しいギャラリーがオープンします。
来週末12月2日にレセプションパーティ開催。
どなたでもご来場できますので是非お越しください。

目玉は...マグロの解体ショー!!!マジです!!!





2018年11月16日金曜日





























最近思った事。


人間の器量を指して『器が大きい小さい』みたいな表現がある。

その器について僕の感覚だと寛容であるって言いかえる事ができると思うんですが皆さんどうですか?

で、同時になんとなくその器って先天的というか生まれ持ったモノみたいな感じで語られる事が多いと思うのだけどそれはどう思いますか?


前者の寛容である事に関して先天的な部分はもちろんあるとして寛容って自分の経験を積むことによって様々なケースが出てくる中で「あ、これは思い込みで許せなかった事あるな」とか「その気持ち分かるわ」とかって感情が芽生えてきて終いには「5年経たなきゃわからない」なんて境地に達しその寛容さを増していくのではないのだろうかと思った。

つまり器はデカく出来る論。






2018年11月14日水曜日

ANDRW12.8





























遂に消失しつつある自己顕示欲によりまあまあ更新を先送りしてしまいました。
そんなこちら側では『表現』と『創作』について一人悶々と会議が行われもう『表現とかいいかな』に一回結論が落ち着きそう。
つまりこのブログは表現の一環でしてそれを差し置いて夜な夜な創作は行われていたのです。
と言う訳で12月もANDRWあります。
今回は今年の締めくくりにふさわしく珍しくゲスト召還のスペシャル回!
名古屋MAGO、AUDIよりSonic Weaponさんがいらしゃいます!
土曜日、Rajishan,2000円1drink、16時開場。
もうそれ以上は...。

一言付け加えると、 き☆て☆ね☆