2010年9月9日木曜日

アクムクチュール

東京滞在中からになるがここの所、睡眠中にゆったりとした悪夢が続いている。
おそらく寝すぎの賜物と思われるが日常の続きの様な登場人物が出てくるし日常的マイナス志向が反映されたオートクチュールな仕上がりに悲鳴を上げて起床する。
統計すると僕の強迫観念はここの所一点に集中しているようだ。

今日見た夢はそれとは悪夢ってること以外関係ないのだけど過去、病院だった場所でフリーマーケット的な物産展が開催されておりそこにT-shtを売りに行くと言うモノだった。
持ち込んでいたクリップライトの電球部分が砕けて焦って居ると霊的な何かが浮遊していてさらに焦る。
そう言えばここ一ヶ月ぐらいレム睡眠以上で霊的な何かを感じる事が2、3度ある。
ものすごーく薄ら寝でラップ音を聞いて呼びかけをしてみたりなんだり。
今日の奴はそれよりもうちょっと悪い感じであーもうその高さに居るの止めて!的なメキシコのお祭りみたいな奴だった。
面白いなと思うのは出てくる人がじぇんじぇん知らない人でそれでも良くイメージが固定出来るなと関心してしまう。
それからちょっと前のシーンでは良く分からないお酒を出されておいしいね~とか言っているのだけど夢だから酔っ払わない。
そして自分が移動した空間を図解にするとして確実に4次元的になるのは世界に4次元が存在するという紛れも無い証拠ですよね?
それが悪夢だったとしても脳内で発火しているという意味では。


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